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調査・契約の流れ

浮気調査をご相談されたり、依頼まで考えるというご経験はあまり多くないのが一般的です。どのように勧めればいいかという点も気になるところだと思いますので、流れをまとめてみました。

相談
1.電話やメールで相談する。

まず浮気を疑った経緯、頼もうと考えた動機、目的などを探偵社側に伝えて相談を行う。
ご相談に段階であれば匿名でも構いません。
⇒Q:相談や面談はお金が掛かるのか?
⇒Q:匿名や仮名でも依頼できるのか?
⇒Q:面談したら必ず契約しなければいけないのか?

※弊社の場合、ご相談の段階で費用をいただくということはありません。


打ち合わせ
2.探偵社側と日時を調整して面談する。の見積もりを踏まえて、依頼するかどうか決定する。

依頼するに当り、現在の状況を再度、探偵社側に詳しく話す。さらに、予算を伝えた上でプランニングを立ててもらい調査日時や連絡方法を含めて納得がいくまで打ち合わせする。
⇒Q:面談に際して何を持っていくものはあるか?

※面談に合わせて探偵社の質も吟味すべきなので、先方の事務所で対応してもらうようにしましょう。


契約
3.浮気調査の契約を行う。

無用なトラブルを避けるため、探偵業法に従い浮気調査の実施に関する相互確認を裏付ける契約を交わす。重要事項の説明も受けて契約書などに署名、捺印する。

※契約を交わさない探偵社は要注意です。


4.費用を支払う。

浮気調査に割ける予算を全額、入金する。また、まず探偵社側との間で決めた着手金のみ支払うなど、依頼する探偵社側のシステムに合わせて支払う。
⇒Q:浮気調査の料金の支払いタイミングはいつなのか?
⇒Q:分割やローンの支払いは可能か?

※経費の問題もあるので弊社の場合は、原則的に前金制を取らせていただいております。

5.浮気調査の実施。

打ち合わせによって決定した方法で実施。

※弊社の場合、元マスコミ関係者ならではのスキルや聞き出しノウハウを駆使して最小限の費用で最大限の結果が得られる方法を目指しております。


アフターフォロー
6.報告、アドバイスを受ける。

結果を電子文書、もしくは報告書にまとめて提出してもらう。同時に、結果を踏まえてどう対処していくべきかなどについてもアドバイスをもらう。

※結果を離婚調停や裁判の資料にする場合、証拠写真を添付した書面のかたちで提出してもらいましょう。

依頼進行に関しては、大よそ上記のような流れになります。なお、報告書とはどういったものなのか。また、依頼中に何を注意しなければいけないかについても言及いたしましたので、参考にして下さい。

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