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依頼することになったとき

今このサイトを見ていらっしゃる方は、浮気調査の依頼を考え、まずは何からどうすれば良いのやら、だれに相談して良いのやら、悩んでいらっしゃるかと思います。

実際に相談をしてみようと考えたとき。依頼することになったとき。
何が必要かということを今回のコラムではお話しようと思います。

ご相談の際に、プランニングや予算のお見積もりをしていく上で、お持ちの情報を教えていただけたらと思います。

浮気調査に限らず、全ての調査に言えることですが、提供される情報量は多いに越したことはありません。
【氏名・住所・写真・職業・勤務先・年齢・携帯番号・自宅電話番号】
などあれば良いですね。

これはパートナーに関してもそうですが、浮気相手の情報も多ければ多いほど良いです。
もちろん、これらの情報全てが必要というわけではありません。
ただ、調査の開始場所や方法を考えていく上で、必要なこともございます。
誰かの家に行く等のアクションをパートナーが起こした際、浮気相手の自宅が特定できていれば、結果が出せることになります。
浮気相手の情報は多いに越したほうが良いということはご理解いただけるかと思います。

かといって、あまりパートナーを調査前や調査中に問い詰めるようなことはしないでくださいね。
無理に聞き出そうとして警戒されてしまったり、二人の関係がぎくしゃくしてしまえば、出せる調査結果も出せなくなってしまいます。
浮気調査を考えていらっしゃるのであれば、結果報告を受けるまで、とにかくあなたは動かないことです。
そのためにプロに依頼したのですから・・・
あとは私たちにお任せください。

また、パートナーの浮気相手が誰なのか、どんな人なのか全く皆目検討もつかない方もいらっしゃるかと思います。
しかし、それはパートナーを調査する上でいずれ見えてくること。
もちろん、情報があるケースと比べて、最初はまだ見ぬ浮気相手を相手にするわけですから、なかなか見えてこない中を手探りでやっていくことになります。
多少のロスは防げないことかもしれませんが、ご心配をあまりしないでください。
弊社が培ってきた方法に基づき、ありとあらゆる方法から、浮気相手の特定に回ります。
その方法に関しましては、現在の情報・状況によって様々ですので、一度ご相談ください。
あなたに一番合う調査方法をご提案いたします。

浮気調査の日付選び・・・2人が会っていても、そこに私たちがいなければ何の意味も無いのです。ということは、調査日をいつに設定するか、スケジューリングがいかに大事なのか、ということになります。

冷静な気持ちを作るための具体的な方法・・・前回、浮気調査を円滑に進めるために乱れた心を落ち着かせる方法があるというお話をさせていただきましたが、お約束通り、その方法をお伝えしたいと思います。

過去の浮気調査コラムはこちらより

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